日々の物件紹介をもっとラク

不動産業界向けに開発されたOCR技術を採用した営業効率化ツールです。物件広告図面のイメージファイル

PDF、JPG、PNG、GIF)をドロップするだけでドキュメント上の文字データを自動で読み取ることができます。

OCRとは?

OCR(光学的文字認識)とは、紙の書類をスキャンした画像や撮影した写真から文字を読み出してデジタル化を可能にする技術です。これによって書類を手入力したり、紙に書き写したりするといった作業は必要なくなり、さらにパソコンで取り込んだファイルの整理や文字検索、様々なフォーマットへの変換まで簡単に行えるようになります。Open Room Inc.は、このOCR技術を使って、不動産業界における業務効率化にチャレンジします。

フォレストOCRの便利な機能

ファイルをドロップするだけ

使い方はとても簡単!読み取りたいイメージファイル(PDF、JPG、PNG、GIF)をページ上にドラッグ&ドロップするだけです。

オビ交換がサクサクできる

図面広告にある他社の会社情報(オビ)をカンタンに切り取って、自社のオビに置き換えることができます。

ワンクリックで簡単にメール送信も

お客様に紹介したい物件を選んだら、ワンクリックで簡単にメール送信できます。これで、わざわざプリントしてスキャンする手間から解放されます。

探したい物件を簡単キーワード検索

一度読み込んだファイルはマイデータとして保存され、キーワードでのファイル検索によって参照したい箇所を簡単に見つけることができます。

フォレストOCRが目指す世界

フォレストOCRは、不動産業界における紙の使用を軽減することをミッションとして掲げています。本サービスを通じて、ご利用企業様における印刷代などのムダな費用軽減を図るだけでなく、業界全体として環境問題に取り組み、より豊かな自然を次の世代へと継承していくことを目標としています。

ベータ版について

本サービスはまだ試験的な運用期間中であり、現時点ではベータ版のみでのご案内が可能です。サービスに関する個別のご要望またはお問い合わせにつきましては、メールにてお受付しています。